横浜家系ラーメン 祭屋

私が詳しく知っているラーメン屋で今から伝えたいのは「横浜家系ラーメン 祭屋」という名前のラーメン屋です。簡単に言えば、私はこの店のファンです。27歳のフリーターの男である私の味覚とニーズに実にマッチした店と言えるでしょう。

私がこの店を好きになったのは何と言っても美味しいラーメンを提供してくれるからです。

良いラーメン屋の基本事項はラーメンが美味しいということであり、この店はその基本を満たしています。まずこの店のラーメンの特徴は濃厚かつ雑味の無い豚骨スープであり、これこそがこの店に私が惚れた理由です。オーダーの際にスープの濃さは3段階から選べるのですが、事前に「この店のスープは濃いですよ」と店員が断りを入れていつつも、実際は濃い目を頼んでもスイスイと飲めます。豚骨スープも然ることながら調味料である鶏の脂も美味しく、鶏の脂を濃い目にしてもらうとチキンのファーストフードのようなおしゃれな味を楽しむことが可能です。

煮タマゴも非常に味が染みており、単調な味になりづらいのもこの店のラーメンの強みです。ただ、麺はそれほどスープが絡むような質ではないので、あくまで「麺は腹塞ぎ、味はスープで味わう」と言う割り切り方をすると美味しさと満足を楽しめると言えるでしょう。

接客は普通と言えば普通ですが、一度お釣りを券売機に忘れた時に、店員が「お釣り忘れてますよ」と呼びかけてくれたので、当然の対応とはいえども気遣いに感謝を覚えました。店舗清掃はきちんと行き渡っており、衛生管理も徹底しているので、客の目線から言っても不潔感を覚えることは特にありません。私が食べに行く度に小さな子供も美味しそうにこの店のラーメンを食べているのを見かけるので、小さい子供としても、味的にも気持ち的にも、しっかり安心して食べられる店であるということなのでしょう。

ハワイの絶品メニューのご紹介

ハワイが好きなので、今までに10回以上訪れています。ここ最近は友人達からもガイドツアーをして欲しいなんて冗談で言われるくらいになりました。
そんな私がハワイへ行ったら絶対に食べたり飲んだりする物をご紹介したいと思います。

初めてハワイへ行く方も、リピーターの方も必見です。

まず、ハワイのオアフ島へ到着したら、すっきり目を覚ますために、ホテルに荷物を預けたら、朝7時からオープンしているホノルル中心のホテルハレクラ二近くにある、高橋果実店へ行きます。こちらのフルーツは言うまでもありませんが、一つ5ドル程度のサンドイッチやソルべ(アイス)がお勧めです。人気のソルべは一つが5,25ドルとややお高めですが、二人で食べるに丁度良いサイズなのでシェアにお勧めです。
どのソルべも濃厚で美味しいですが、マンゴーやグアバが美味しいです。

ホテルで一休みしたら、サンセット時を是非狙って欲しいのが、アラモアナショッピングセンター内のニーマンマーカスデパートの中にあるマリポサと言うレストランです。
このレストランはランチも人気ですが、サンセット時に窓際を予約すると、本当にハワイへ来ているんだ~と改めて実感が出きるほど、素晴らしいサンセットを見ながら食事をする事ができます。

必ず出てくるホップオーバー(シュー生地のパン)は絶品です。そしてアルコールが苦手な方に是非オーダーして欲しいのが、プランテーションアイスティーです。日本では味わう事ができない絶品です。因みにプランテーションアイスティーはパイナップルジュース、グアバジュース、そしてアイスティーは3層になっているドリンクです。

ハワイ滞在中に必ず一度は食べてもらいたいのが、シュリンププレートです。シュリンププレートは大変多くの店がありますが、一番のお勧めはノースショアのサンセットビーチ近くにあるテッズベーカリーのシュリンププレートは絶品です。近くに行くと、人だかりのある店なのですぐに分かります。

この三店舗を知っているだけで、ハワイ通だと思われること間違いなしです。

パチンコ屋さんのこと教えます!

あなたが知りたいパチンコ屋さんの事…
少しでも興味がある&がっつり興味がある「あなた」に、
パチンコ屋さんの事、教えちゃいます!

その①遠隔はあるのか!?

ユーザーの永遠のテーマですね、これ。

「○○番台はいつも夕方になると当りだす。」
「▲▲番台にあの人が座るとすぐにかかる。」等々、

聞いていくと、とめどなく出てくるパチンコ業界の不思議がこれですね。

遠隔に関しては、ズバリ「あります!」が正解です。
まー、火のない所に煙はたたずといいますからね。
ご周知の通り、確実に遠隔は存在します。

では、どのパチンコ店も「遠隔」しているか?

これは、「NO」です。
はい、なんと「NO」なんですね。
みなさん絶対嘘だとおっしゃいますが、全国のパチンコホールの
90%程度が「遠隔なんてしない」ということですね。

なんでそんな事がわかるのかと聞かれると、
業界に長くいて、取り扱った店舗も全国で多くあるからです。
その経験を生かして、間違いなく断言できますが
「遠隔はまともなホールはやりません、というかやる意味ありません」が
完全回答ですね。

少しシステムの説明をすると、「遠隔」を行おうと思ったら
「遠隔」専用の機械&小部屋を用意しなくてはいけません。
その費用が、想像を絶するものになります。
台数が多い店だと確実に数億円が飛んでいきます。
健全な営業をし、ユーザーを獲得できているお店では
ぽちっと押して大当たりさせるだけの機能にここまで金を使う必要が
ありません。
まさしく無駄な機能ですし、パチンコ店には毎週(地区によっては隔週)警察の方が店舗に来店します。
新台検査の為です。
その際に少しでもこの設備を見られようものなら、即座に然るべき対処がされてしまうので、まさしくやる必要がありません。
ただでさえグレーな業界なので、警察も何かがあれば即座に動きます。
そして、一度見つかってしまうと取り返しがつかないダメージを企業で負うことになります。
よって、「健全な営業をしているホールは、遠隔はしていない」となります。

ただ、地場でやられている小さいお店や明らかに営業状態が芳しくないお店等は
最後に華麗な花を咲かせる為、全力で遠隔してくる場合もあります。
その後の事は考えず、一時的な利益のみを考えての行動なので
間違いなく1~2か月後には倒産している事でしょう。
そういったお店には引っかからないように、気をつけていただきたいですね。

今回はその①だけで終わりましたが、機会があればまた書きたいと思います。
ありがとうございました!

まだ知名度が低いハウステンボス歌劇団を紹介します

宝塚歌劇団ほどの知名度はないけれど、宝塚歌劇団出身者も役者として出演しており、宝塚歌劇団よりも身近に人を感じることができるのが、九州地方の長崎県の佐世保市にあるハウステンボスを本拠地とする「ハウステンボス歌劇団」です。宝塚歌劇団出身者のブルーローズの優雅さんを主軸とし、演劇関係者が初期メンバーをオーディションで選んで立ち上げ、2期生からはハウステンボス内にあるハウステンボス歌劇団の学校の卒業生をメンバーに加え、演じる人を増やすと共に、拠点をハウステンボス以外のラグーナテンボスまで広げ、東京にも広げようとしている歌劇団です。海外公演も目指し、たまに特別の地方公演も行っています。

ハウステンボス内のミューズホールでは演者との距離がかなり近くて、演者が観客の間近まで下りてきてくれるし、グッズを購入すれば演者全員との写真撮影が可能であり、演者と握手もできることは、他では味わえない優遇措置だと感じます。また、演者が講演前後に堂々とミューズホールの前を行き来しているので、出待ちするファンも多いです。観覧するための費用も宝塚感激よりもはるかに安く、学生でも容易に支払える金額です。

チームブルーローズやチームハートやチームシャインなど、チームの数も拡大しており、2018年には新たなチームウィングが結成されています。

宝塚歌劇団と同様なメイクや衣装を着ており、宝塚歌劇団に近い雰囲気を体感できます。

エース格のメンバーはファンも多いですが、ハウステンボス歌劇団卒業生が公演デビューをした頃からの押しメンバーを決めて応援しているファンも多く、自分の応援している演者が後ろから前で演じられるようになると、自分のことのように嬉しいものです。男役ではスターの優雅さんと伊織はやとさん、娘役では椿れいらさんと愛那友梨さんの人気度と知名度が高いです。一度見れば、誰もがその世界観に浸ってハマれる素晴らしい歌劇団です。